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(株)アトムホームから、宜野湾市へ ランドセルを寄贈!! 

令和3年1月21日

沖縄県にも、新型コロナウイルス感染拡大による医療崩壊を防ぐため、県独自の緊急事態宣言が出され、
コロナ渦での緊張の日常が続いておりますが、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

弊社 代表取締役CEO宮平克哉は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する方々へ
継続して生活支援をおこなっております。
今回その支援の一環で、新一年生をもつご家庭にと、ランドセル9個を、贈呈致しました。

宜野湾市副市長 和田敬悟様、福祉推進部部長 岡田洋代様、福祉総務課総務係長 山城康代様、
児童家庭課手当2係長 外間理子様、児童家庭課より市民の親子2組、沖縄県母子寡婦会より1名、
弊社からは、代表取締役CEO宮平克哉、取締役専務 宮平宗幸が出席し、贈呈式が執り行われました。

児童家庭課から、コロナ渦で生活に困窮する、新一年生をもつご家庭へ配布されます。

弊社、代表取締役CEO宮平克哉から、
「今から頑張ろうとする、一年生になる子どもたちのために。
ランドセルの中身は、アトムホームの愛情が入ってるって思って下さい。
子どもたちは、ランドセルの中にたくさんの本を入れて勉強して、市長・副市長さんみたいになれるように努力してほしい。」

「子どもたちのために、アトムホームが出来る範囲内はやります。今後、夢のある子どもたちが羽ばたいてほしいとの一念で
寄付しました。」との言葉がありました。

贈呈式に出席し、直接ランドセルを受け取った親子から、「ランドセルありがとうございました。」と感謝のことばがありました。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、
一日も早いコロナウイルス感染の終息を願います。

※今回の贈呈式の模様は、
RBCテレビ「金曜日のゆうわく(毎週金曜日・10:35~11:20)」
2月5日(金)の番組の中で放送されます。是非ご覧ください。

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嬉しいおハガキが届きました! 

株式会社アトムホーム代表取締役CEO宮平克哉、弊社社員宛に、嬉しいおハガキが届きました!

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する宜野湾市内の方々へ、お米、ポーク缶詰、生卵の寄贈を、
生活支援として継続しておこなっております。

お米、ポーク缶詰、生卵を受け取られた、ご家庭から、感謝のおハガキが届きました。
ハガキには、ポーク卵にして、おいしく食べたことや、今年の抱負、感謝の言葉が書いてありました。

実際に、弊社宛に、感謝のおハガキが届くのは初めてです。
代表取締役CEO宮平克哉始め、社員一同感激しています。

連日、新型コロナウイルス感染者数が報告され、厳しい状況下の中ではありますが、日々のコロナ対策の徹底、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早い新型コロナウイルス感染の終息を願います。

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2021 新年明けましておめでとうございます。 


新年 明けましておめでとうございます。
旧年中は、格別のお引き立てを賜り誠にありがとうございました。
本年も変わらぬご愛顧賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

新年早々ではございますが、
株式会社アトムホームからお知らせがございます。
弊社、CEO宮平克哉の記事が、琉球新報の「2021 新春 トップインタビュー」に掲載されました。
『太陽光発電と農業のコラボレーション』であります、ソーラーシェアリング(営農型発電)への取り組みや、
事業展開、コロナ禍での社会貢献活動、新年の抱負等、熱く語られております。

株式会社アトムホーム、本年も社員一丸となり頑張って行く所存でございます。
変わらぬお引き立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

皆様にとりましても、
2021年が輝かしい一年になりますよう、心より祈念申し上げます。

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