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横浜DeNA対広島カープ戦へ行って来ました!  

2月24日(日)
横浜DeNAベイスターズvs広島東洋カープのオープン戦へ行って来ました!

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(株)アトムホームにとりましては、昨年2月1日に、ネーミングライツ取得し新名称『アトムホームスタジアム宜野湾』になり一年が経ちました。おかげさまをお持ちまして『アトムホームスタジアム宜野湾』の球場名も浸透して参りました。

2時間のラジオ生中継放送枠を一社提供致し、宜野湾市の少年野球13チームへ観戦チケット130枚を贈呈致しました。
弊社(株)アトムホームの宮平宗幸専務も、ラジオ放送にPR出演致しました。

今回のオープン戦は、横浜DeNAベイスターズvs広島東洋カープと人気・実力を兼ね備えた両球団の対戦とあって、多くの野球ファンが、地元はもとより、県外からも多数の皆様にご来場いただきました。

当日は朝から小雨まじりの肌寒い天気の中、心配ではありましたが、試合開始2時間前から熱心な野球ファンか駆け付け、楽しく試合を観戦。
試合も実力のある両チームとあって、1回から9回まで見どころ満載。結果は4-4で終了。

小雨まじりの肌寒い天気の中、球場に足をお運びい頂きました、皆様誠にありがとうございました。
今後とも(株)アトムホーム並びに『アトムホームスタジアム宜野湾』をよろしくお願い申し上げます。

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沖縄タイムス(2/10)に、アトムホームのソーラーシェアリングの計画が掲載されました。 

2月12日(火)
プロ野球キャンプも盛り上がる中、多くの方が、『アトムホームスタジアム宜野湾』へ、足をお運びいただき誠に感謝申しあげます。

さて、2月10日(日)の沖縄タイムスに、弊社、株式会社アトムホームのソーラーシェアリングの計画が掲載されました。
遊休地、耕作放棄地で、農業をしながら太陽光発電を行うもので、2021年までに、県内60カ所に展開する予定で、年間発電量は、
1万3千メガワット時(一般家庭約4千世帯分)になる見込み。
ソーラーシェアリングは、再生可能エネルギー普及と遊休農用地、耕作放棄地の有効活用の両立が期待できるため、農水省も2013年から推進している。
掲載内容の詳細は、2月10日(日)の沖縄タイムスをご覧頂けますと幸いです。
今後も、株式会社アトムホームの事業計画、取り組みなど掲載して参ります。
ソーラーシェアリング事業

『アトムホームスタジアム宜野湾』野球場 新名称から一年!本日より、プロ野球キャンプイン!  

本日、2月1日(金)で、
新名称『アトムホームスタジアム宜野湾』となり一年になりました。
お蔭様で、弊社、株式会社アトムホームと共に、『アトムホームスタジアム宜野湾』野球場の名称も浸透して来ました。
これからも、スポーツを通して、地域貢献、人材育成に貢献して参ります。

今後とも、株式会社アトムホームと共に、『アトムホームスタジアム宜野湾』 野球場を、よろしくお願い申し上げます。

そして、プロ野球も本日よりキャンプイン。
宜野湾市では、横浜DeNAベイスターズがキャンプ。
リーグ優勝・日本一に向けて、熱のこもった練習に取り組む姿を、まじかで見られるチャンスです。
この機会に、『アトムホームスタジアム宜野湾』 野球場へ、足をお運びいただけましたら幸いです。