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嬉しいお手紙が届きました!! 


株式会社アトムホーム代表取締役CEO宮平克哉、弊社社員宛に、嬉しいお手紙が届きました!!

1月21日に、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する宜野湾市内の新一年生を持つご家庭へ、生活支援の一環として、ランドセルを寄贈致しました。

そのランドセルを受け取られた、ご家庭から、感謝のお手紙が届きました。
手紙には、感謝の言葉や、ランドセルを受け取った子どもたちの嬉しそうな顔が見える内容が書いてありました。

感謝の気持ちの込められたお手紙が届くと、とても嬉しいです。
代表取締役CEO宮平克哉始め、社員一同感激しています。

沖縄県の緊急事態宣言が延長となり、コロナ渦の厳しい状況の中ではありますが、日々のコロナ対策の徹底、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早い新型コロナウイルス感染の終息を願います。
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ひとり親家庭を継続支援。(株)アトムホームが、宜野湾市へ米を寄贈。第6弾!!  

2月8日(月)

やんばるでは、寒緋桜(カンヒザクラ)が見ごろを迎える中、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
沖縄県緊急事態宣言の期間が、2月28日まで延長となる中、感染拡大防止対策を徹底し乗り切ってまいりましょう。

弊社、代表取締役CEO宮平克哉は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する方々へ継続して生活支援をおこなっております。
沖縄のソウルフードである『ポーク玉子』で活力をつけてもらいたいとの思いで、6回目となる今回は、(株)アトムホームよりお米(3kg)190袋、ポーク缶詰120缶を、宜野湾市(福祉推進部 福祉総務課)へ寄贈致しました。

宜野湾市市長 松川正則様、福祉推進部より  岡田洋代様部長、宮城葉子次長、弊社より 宮平宗幸取締役専務が出席のもと、贈呈式が執り行われました。
福祉推進部 福祉総務課から、日々の生活に困窮する、ひとり親家庭へ配布されます。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早い新型コロナウイルス感染の終息を願います。

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(株)アトムホームから、宜野湾市へ ランドセルを寄贈!! 

令和3年1月21日

沖縄県にも、新型コロナウイルス感染拡大による医療崩壊を防ぐため、県独自の緊急事態宣言が出され、
コロナ渦での緊張の日常が続いておりますが、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

弊社 代表取締役CEO宮平克哉は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する方々へ
継続して生活支援をおこなっております。
今回その支援の一環で、新一年生をもつご家庭にと、ランドセル9個を、贈呈致しました。

宜野湾市副市長 和田敬悟様、福祉推進部部長 岡田洋代様、福祉総務課総務係長 山城康代様、
児童家庭課手当2係長 外間理子様、児童家庭課より市民の親子2組、沖縄県母子寡婦会より1名、
弊社からは、代表取締役CEO宮平克哉、取締役専務 宮平宗幸が出席し、贈呈式が執り行われました。

児童家庭課から、コロナ渦で生活に困窮する、新一年生をもつご家庭へ配布されます。

弊社、代表取締役CEO宮平克哉から、
「今から頑張ろうとする、一年生になる子どもたちのために。
ランドセルの中身は、アトムホームの愛情が入ってるって思って下さい。
子どもたちは、ランドセルの中にたくさんの本を入れて勉強して、市長・副市長さんみたいになれるように努力してほしい。」

「子どもたちのために、アトムホームが出来る範囲内はやります。今後、夢のある子どもたちが羽ばたいてほしいとの一念で
寄付しました。」との言葉がありました。

贈呈式に出席し、直接ランドセルを受け取った親子から、「ランドセルありがとうございました。」と感謝のことばがありました。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、
一日も早いコロナウイルス感染の終息を願います。

※今回の贈呈式の模様は、
RBCテレビ「金曜日のゆうわく(毎週金曜日・10:35~11:20)」
2月5日(金)の番組の中で放送されます。是非ご覧ください。

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ひとり親家庭を継続支援。(株)アトムホームが、宜野湾市へ米を寄贈。第5弾!! 


12月、師走に入り何かと慌ただしい中、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
沖縄でも連日、新型コロナウイルス感染者数が報告される中で、日々のコロナ対策の徹底、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

弊社、代表取締役CEO宮平克哉は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する方々へ継続して生活支援をおこなっております。
沖縄のソウルフードである『ポーク玉子』で活力をつけてもらいたいとの思いで、5回目になるこの度は、(株)アトムホームよりお米(3kg)240袋、生卵145パック、ポーク缶詰145缶を、宜野湾市(福祉推進部 福祉総務課)へ寄贈致しました。

宜野湾市福祉推進部より 岡田洋代部長、宮城葉子次長、弊社より 宮平宗幸取締役専務が出席のもと令和2年12月7日(月)に、贈呈式が執り行われました。福祉推進部 福祉総務課から、日々の生活に困窮する、ひとり親家庭へ配布されます。
受け取られた家庭の皆様からは、特に主食のお米は非常にありがたい、助かってます。と
の多くの声が届いています。継続して支援頂き大変感謝しておりますとの言葉がありました。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早い新型コロナウイルス感染の終息を願います。

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沖縄県宜野湾警察署へ、フェイスシールドを寄贈しました。 

10月23日(金)

10月も後半に入り、少し肌寒さを感じる中、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
コロナ渦での日常は続いておりますが、体調管理に気を付けて、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

弊社、代表取締役CEO宮平克哉は、依然続く、コロナ渦の中、日々宜野湾市民の安全と安心。快適に暮らせる
地域社会の維持・確保の為、不特定多数の市民と応対する宜野湾警察署の署員の皆様へ敬意を払うと共に、
日常業務に役立てて欲しいとの思いで、フェイスシールド200枚を寄贈致しました。

沖縄県宜野湾警察署長 下地忠文様、副所長 中村正喜様、刑事官 東濵貴大様と、今回のフェイスシールド寄贈の
経緯や、弊社の業務内容、活動状況、地域貢献に対する思いをお伝えした後、弊社取締役専務 宮平宗幸が出席し、
フェイスシールド寄贈式が執り行われました。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早い新型コロナウイルス感染の終息を願います。

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