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嬉しいおハガキが届きました! 

株式会社アトムホーム代表取締役CEO宮平克哉、弊社社員宛に、嬉しいおハガキが届きました!

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する宜野湾市内の方々へ、お米、ポーク缶詰、生卵の寄贈を、
生活支援として継続しておこなっております。

お米、ポーク缶詰、生卵を受け取られた、ご家庭から、感謝のおハガキが届きました。
ハガキには、ポーク卵にして、おいしく食べたことや、今年の抱負、感謝の言葉が書いてありました。

実際に、弊社宛に、感謝のおハガキが届くのは初めてです。
代表取締役CEO宮平克哉始め、社員一同感激しています。

連日、新型コロナウイルス感染者数が報告され、厳しい状況下の中ではありますが、日々のコロナ対策の徹底、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早い新型コロナウイルス感染の終息を願います。

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2021 新年明けましておめでとうございます。 


新年 明けましておめでとうございます。
旧年中は、格別のお引き立てを賜り誠にありがとうございました。
本年も変わらぬご愛顧賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

新年早々ではございますが、
株式会社アトムホームからお知らせがございます。
弊社、CEO宮平克哉の記事が、琉球新報の「2021 新春 トップインタビュー」に掲載されました。
『太陽光発電と農業のコラボレーション』であります、ソーラーシェアリング(営農型発電)への取り組みや、
事業展開、コロナ禍での社会貢献活動、新年の抱負等、熱く語られております。

株式会社アトムホーム、本年も社員一丸となり頑張って行く所存でございます。
変わらぬお引き立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

皆様にとりましても、
2021年が輝かしい一年になりますよう、心より祈念申し上げます。

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ひとり親家庭を継続支援。(株)アトムホームが、宜野湾市へ米を寄贈。第5弾!! 


12月、師走に入り何かと慌ただしい中、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
沖縄でも連日、新型コロナウイルス感染者数が報告される中で、日々のコロナ対策の徹底、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

弊社、代表取締役CEO宮平克哉は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する方々へ継続して生活支援をおこなっております。
沖縄のソウルフードである『ポーク玉子』で活力をつけてもらいたいとの思いで、5回目になるこの度は、(株)アトムホームよりお米(3kg)240袋、生卵145パック、ポーク缶詰145缶を、宜野湾市(福祉推進部 福祉総務課)へ寄贈致しました。

宜野湾市福祉推進部より 岡田洋代部長、宮城葉子次長、弊社より 宮平宗幸取締役専務が出席のもと令和2年12月7日(月)に、贈呈式が執り行われました。福祉推進部 福祉総務課から、日々の生活に困窮する、ひとり親家庭へ配布されます。
受け取られた家庭の皆様からは、特に主食のお米は非常にありがたい、助かってます。と
の多くの声が届いています。継続して支援頂き大変感謝しておりますとの言葉がありました。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早い新型コロナウイルス感染の終息を願います。

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沖縄県宜野湾警察署へ、フェイスシールドを寄贈しました。 

10月23日(金)

10月も後半に入り、少し肌寒さを感じる中、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
コロナ渦での日常は続いておりますが、体調管理に気を付けて、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

弊社、代表取締役CEO宮平克哉は、依然続く、コロナ渦の中、日々宜野湾市民の安全と安心。快適に暮らせる
地域社会の維持・確保の為、不特定多数の市民と応対する宜野湾警察署の署員の皆様へ敬意を払うと共に、
日常業務に役立てて欲しいとの思いで、フェイスシールド200枚を寄贈致しました。

沖縄県宜野湾警察署長 下地忠文様、副所長 中村正喜様、刑事官 東濵貴大様と、今回のフェイスシールド寄贈の
経緯や、弊社の業務内容、活動状況、地域貢献に対する思いをお伝えした後、弊社取締役専務 宮平宗幸が出席し、
フェイスシールド寄贈式が執り行われました。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早い新型コロナウイルス感染の終息を願います。

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ひとり親家庭を継続支援。(株)アトムホームが、宜野湾市へ米を寄贈。第4弾!! 

朝夕の涼しさを感じる中、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
依然、コロナ渦での日常は続いておりますが、三密を避け乗り切ってまいりましょう。

弊社、代表取締役CEO宮平克哉は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日々の生活に困窮する方々へ継続して生活支援をおこなっております。
この度も、沖縄のソウルフードである『ポーク玉子』で活力をつけてもらいたいとの思いで、(株)アトムホームよりお米(3kg)200袋、生卵130パック、ポーク缶詰130缶を、宜野湾市(福祉推進部 福祉総務課)へ寄贈致しました。

宜野湾市副市長 和田敬悟様、福祉推進部部長 岡田洋代様、福祉推進部次長 宮城葉子様、弊社取締役専務 宮平宗幸が出席のもと令和2年10月8日(木)に、贈呈式が執り行われ、福祉推進部 福祉総務課から、日々の生活に困窮する、ひとり親家庭へ配布されます。
受け取られた家庭の皆様からは、特に主食のお米は非常にありがたい、助かってます。と
の多くの声があり、継続して支援頂き大変感謝しておりますとの言葉がありました。

『地域の人が、地域の為に。』
宜野湾市から発信された、ゆいまーるの黄金の精神が、各市町村・地域へも広がり、県全体に広がっていくことを願うとともに、一日も早いコロナウイルス感染の終息を願います。

※今回の贈呈式の模様は、
RBCテレビ「金曜日のゆうわく(毎週金曜日・10:35~11:20)」の番組の中で、
放送されます。放送日時は改めてご案内致します。是非ご覧ください。

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